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へやキャン△(鳴沢氷穴)【舞台探訪・聖地巡礼】

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『ゆるキャン△』の番外編的な作品『へやキャン△』のアニメ版、第10話 「氷穴こわい」に登場した山梨県は鳴沢村の溶岩洞“鳴沢氷穴”を訪問して来ました。国の天然記念物に指定されていますが、すぐ近くにある富岳風穴という溶岩洞とともに観光客向けに見学路が整備された観光施設にもなっています。
それでは比較画像です。

【鳴沢氷穴】
10話7
国道139号線沿いにあるバス停です。向き的には東から西に向かうバスのバス停ですので、なでしこ達は河口湖側から鳴沢氷穴にやって来たと見られます。

10話8
氷穴の入口の部分です。

10話10
内部についてですが、あまり一致しません。

10話12
つららもありますが、一部だけだし、あまり大きなものはなかったと思います。というか、こんな広い空間はないですね。

10話13
雰囲気だけ合わせた感じです。氷穴の入口まではばっちりモデルになっているのですが、なぜ内部はアレンジを加えたのか…結構狭い空間が多いので、演出上、あまり絵にならなかったのかもしれませんね。作中の氷穴は、ステレオタイプな洞窟然としてますし。

10話15
これも完全一致する場所は見当たらず。

10話17
さて、地上にでまして、受付の建物の横の駐輪場のあるスペースです。樹の後ろの建物は消されていますが、こちらはほぼそのまんまですね。

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受付の前。

10話19
入穴料は350円です。

10話22
右の建物はトイレです。内部は暖房が聞いていて、暖かったです。

10話23
本物のスタンプラリーが実施されるとしても、ポイントとしてはぴったりの場所ですね。ちなみに富士急のグループが経営しています。

10話24
受付正面です。訪問時はコロナウイルスの影響と雪の影響か、観光客は極端に少なかったです。

というわけで、以上、鳴沢氷穴でした。



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『ゆるキャン△』の番外編的な作品『へやキャン△』のアニメ版、第11話 「旅のおわり」に登場した山梨県は市川三郷町を訪ねて来ました。今回はメインが温泉で、他の回と比べると登場カットは少なかったかもしれません。
それでは比較画像です。

【くるみや】
11話1
EDでクレジットもされていたお店です。合併前の市川大門町の中心部の路地裏にあります。お店側も勿論登場している旨を承知しているので、快く撮影・掲載を許可下さいました。ポスターの貼られています。
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住所:山梨県西八代郡市川三郷町市川大門1777

【中央公園】
11話2
くるみやさんから少し南下した場所にある小さな公園です。市川本町駅からは近い場所ですが、なぜ突然この場所が出てきたのか…という感じです。市川陣屋敷跡という史跡の横にあるので、それが目印ですかね。

【青洲公園】
11話3
芦川と笛吹川が合流するあたりにある川に面した公園です。公園といってもちょっとした広場って感じですが。

【みたまの湯】
11話4
作中では「みさとの湯」となっていました。「ほっとけや温泉」こと「ほったらかし温泉」同様に、甲府盆地を見渡せる絶景の露天風呂。最高でした。

11話9
館内の写真は撮っていないので、近くから撮影した八ヶ岳を。春の時期は、果樹園の花が咲き乱れて、とても美しいです。

11話12
風呂上りに飲んでいたサイダーは、静岡県島田市に本社のある木村飲料が製造している「富士山サイダー」でした。木村飲料は「わさびサイダー」など、面白いご当地サイダーをつくっていることで有名で、静岡県外のご当地サイダーでも、製造元を見ると木村飲料になっているなんてことは、たまにあります。なお、木村飲料が所在する静岡県島田市は、原作10巻に収録されている57話で、一瞬だけ出てきます。

というわけで、市川三郷町でした。

へやキャン△(道の駅なんぶ)【舞台探訪・聖地巡礼】

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『ゆるキャン△』の番外編的な作品『へやキャン△』のアニメ版、第9話「静梨の乱Ⅱ」に登場した南部町の“道の駅なんぶ”を訪ねて来ました。この“道の駅なんぶ”は中部横断自動車道の整備に合わせて2018年7月21日にオープンしたばかりの新しい道の駅で、同自動車道の南部ICに隣接しています。富士川沿いの主要道路である52号線沿いでもあることから、とてもアクセスが良い施設です。
この道の駅、山梨県に所在していますが、実は静岡県熱海市にある「株式会社TTC」という会社が指定管理者として運営しており、まさに山梨と静岡の争いと融和がテーマの9話にぴったりの舞台であるともいえます。ちなみに同じく南部町にある温泉「なんぶの湯」も2019年末の営業再開からはこのTCCが運営しています。それでは比較画像です。

【道の駅なんぶ】
9話1
駐車場側から撮影。基本的にそのまんまなのですが、作中では「道の駅なんぶ」とは書いてないし、一言も云ってないんですよね。明白なモデルがあってロケハンも許可取ってやっているのに、微妙に名称はアレンジする本作です。

9話20
南部氏の始祖である「南部光行」の像。

9話13
グビ姉が妹と昼間から飲んでいたテラス席。多少アレンジありですね、これは。なお、訪問時は寒い上に雨だったので、誰も座っていませんでした。

9話12
涼子は南部茶、例によって運転手なんでしょう。そしてグビ姉は甲州ワインです。

9話21
と思ったら次の瞬間には日本酒らしき四合瓶。「本気旨」という名前の静岡の地酒は存在しませんが、モデルがあるんでしょうかね。

9話14
恵那ちゃんが食べていたのは、道の駅の中にあるお食事処「南部よろこび茶食堂」の看板メニュー “トロトロとろ丼”。作中では“トロトロまぐろ丼”に名称が変更されていましたが、作中同様1410円という価格です。〆には焼津のまぐろ出汁を掛けてお茶漬け風にして頂きます。南部町に隣接している清水のマグロじゃないんですね。

なお、店内の撮影はしていません。一定程度の人間が作品の影響で来店することが想定され、店内がある程度混み合う様な小売店の場合、撮影および掲載の許可を撮る行為自体が店の余分な業務になるであろうというのが自分の考えだからです。店内カットですが、基本的に作中と一致していたということだけ報告しておきます。作中に登場した富士山がデザインされたハンカチと同じものはありませんでしたけど。飲食物のカットですが、道の駅のフードコートの様な開かれた場所で、自分で注文した料理の写真を上げる行為が社会通念上マナー違反にも人を不快にさせる行為にもなるとは考えにくいと思っているので、撮影および掲載の許可は取っていないことを御断りしておきます。

9話7
そして、最後に作中に登場した富士山について。単に静岡からの富士山と云っても本来は御殿場や裾野、朝霧辺りからみた富士山でも話は全然違うのですが、こちらがやはり一般的にイメージする静岡からの富士山ですね。静岡の人間が富士山描くと、必ず右に宝永山のでっぱりを描くなんて云われてます。

9話10
こちらは山梨県からの富士山。河口湖あたりで撮影したものですが、作中の富士山と雪の被り方までそっくりですね、

比較は以上です。なお、道の駅なんぶは2020年3月31日まで開催されている「ゆるキャン△梨っ子町めぐり」の協力店となっており、ご当地ステッカーの販売や、500円以上のお買い物で「ゆるキャン△梨っ子通学定期券」の配布などをしています。普通に「ゆるキャン△」のお土産なんかも販売しているお店ですし、南部茶ソフトは甘味が抑えられて苦み・渋みがしっかり感じされるとても美味しいソフトクリームなので、舞台めぐりがてらゆっくり堪能して頂ければと思います。
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『ゆるキャン△』の番外編的な作品『へやキャン△』のアニメ版、第1話「ツナ缶のなぞ」と最終話である12話「へやキャン△」に登場した身延町にある本栖高校のモデル、下部小学校・中学校跡を訪ねて来ました。
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原作ではモデルにはなっていないのですが、アニメ版の「ゆるキャン△」では、この下部小学校・中学校跡が本栖高校のモデルとして登場し、実写ドラマ版でもロケ地になりました。といっても位置モデルといった感じで、校舎の形などは一致はしておらず、この「へやキャン△」でも同様です。
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従って、モデルを訪ねた…というより、そのモデルの場所を訪ねた程度の話です。ただ、身延町ほか峡南地域5町で開催された「ゆるキャン△梨っ子町めぐり」という「ゆるキャン△」とのコラボイベントで、旧下部小学校・中学校が「本栖高校自由参観日」と題した一般公開で、校舎内にドラマ「ゆるキャン△」のロケセットが再現され、野クルの部室などを体感することができたので、そのセットとの比較を作成してみました。

【旧下部小学校・中学校】
1話3
1話。体育館、これ、「ゆるキャン△」本編にも出てましたかね。体育館の構造なんて、大体似たようなものでしょうから、偶然だと思いますが、、側面端にある小さな窓、そして、扉の位置など、なんとなく似た部分はあります。

1話051
1話。こちらの金網に囲まれたところはプール?なんでしょうかね。実際のプールは旧小学校の校舎側に隣接しており、体育館とは校庭を挟んで斜向かいに立地しています。

1話1
1話。校舎内に再現された野クルの部室。

1話6
1話。部室内部。狭かったです…野クルメンバー3人そろった写真をあえて比較に使ってみましたw

1話10
1話。ドラマ「ゆるキャン△」のロケセットではありましたが、「へやキャン△」も同時並行でOAされていたからか、1話の黒板の様子が再現されていました。

12話
12話。校庭でキャンプをしていました。それっぽい場所で。

12話1
12話。こちらは中学校ではなく、小学校側の校舎であえて撮ってみました。いずれにせよ合わないですが、こっちの方が雰囲気は近いかな。

12話3
12話。これは中学校側で撮影。左手の建物は体育館です。

12話5
12話。野クルの部室。こちらもイベント時に撮影したものです。

というわけで、以上、本栖高校のモデルでした。位置モデルの場所に、作品の世界がそのまま再現されるという逆パターンは、これはこれで新しい気がします。周辺の道路などはしっかり再現したものの校舎などをあえてモデルにしなかったことにどういう意図があるのか分かりませんが、旧下部小学校・中学校跡は、紛れもなく本作の“聖地”に相応しい場所ですね。
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『ゆるキャン△』の番外編的な作品『へやキャン△』のアニメ版、第8話「ホラは世界を越えて」に登場した身延町にある下部温泉を訪ねて来ました。下部温泉の奥、駅から一番遠い側から並べてあります。

【神泉橋】
8話1
下部温泉郷の奥の方、駅から1.2km強の場所にある橋です。右手に見えているのは登録有形文化財にも指定されている「大市館 裕貴屋」という老舗温泉旅館。下部温泉郷を代表する景観と云ってもいい場所かもしれません。

8話2
橋の右岸側の袂です。実際に「梨っこスタンプラリー」が実施されたらここに本当に置くんですかね、スタンプ。

8話3
これは何処なんでしょう。神泉橋の欄干に見えますが、橋の周辺はこんなに開けてはおらず建物が密集しています。

【しもべ黄金の足湯】
8話5
「甲斐黄金村・湯之奥金山博物館」という観光施設の前にある無料の足湯です。作中では「しもべ金の足湯」となっていますが、これ、わざわざいじる必要あるんですかね…

8話6
入って左手側。

8話7
奥に見える説明パネルもそのまんま再現されていますが、手摺の位置は微妙に合わなかったです。

8話8
ビニル素材のシートで風などが入らないように囲まれていました。夏もこうなっているかは不明ですが、冬は風が入ってきて寒いですからね。

8話9
説明板、そのまんま。

8話10
この説明パネルですが、下部温泉郷についての説明が書いてあります。

8話11
貼り紙の位置もそのまんま再現してあるのが凄いですね。

8話13
広角気味のレンズでないとしんどいですが、そもそも微妙に改変はあるので、完全には一致しないように思います。

【ニュー梅月】
8話14
下部温泉駅のすぐ近くにある和菓子屋さん。右て奥に見えるのはメロディーブリッジと呼ばれている橋で、センサーか何かがついているのか、渡ると音楽が流れ始めます。

8話15
お店の前のベンチもしっかりと再現されていますが、ちょっと幅が違ってますね。扉が広くなったのか、ベンチが狭くなったのか。

8話24
キャプってみたけど、よく見たら使い回しの画像ですね、これ。

8話17
アップ。貼り紙もなんとなく参考にされていることが見てとれます。

8話18
ちょっと修正ありますが「生姜佃煮」の商品名はそのままに。

8話20
あおいと大垣の間に見えている貼り紙、こちら五条ケ丘活性化推進協議会が発行している身延町の観光案内マップで、見えている黒っぽい部分は、なんと本栖高校のモデルである旧下部小学校・中学校の校庭で行われているキャンプの写真なのです。ゆるキャン△が切っ掛けで誕生したキャンプ会の写真が、逆に作中の中で登場してるって凄いですよね。

8話25
ベンチの左側。

8話19
なでしこの向こう側にあるのは下部温泉駅です。

8話21
お店の前には謎の人形があるのですが、誰なのか分かりませんでした。普通に考えれば、武田信玄だとは思いますが…

8話22
お店の前に置いてある木彫りの兎のオブジェ。どういう云われかは謎です。ガチャガチャは「ゆるキャン△」グッズを取り揃えていました。こちらのお店は『ゆるキャン△ 梨っ子町めぐり「ご当地ステッカー」』の取り扱い店でもあり、リンちゃんのステッカーも販売されています。その他、ゆるキャン△関係のお土産も置いてあるので、是非、入店を。

8話16
そしてこちらが名物「かくし最中」です。中に干しブドウが隠れています。1個税込み100円。これは絶対“買い”ですね。

【下部温泉駅】.
8話23
駅の前にある石碑。「素足のふるさと下部温泉郷」と書いてあります。足湯はありますが“素足”というのはどういう云われがあるのでしょう。

ということで下部温泉は以上です。「ゆるキャン△」にいつかは出てくるだろうと思っていましたが、「へやキャン△」に先に登場しているとは思いませんでした。少し寂れた雰囲気もありますが、昔ながらの温泉街の風情を残す素敵な温泉です。日帰りの施設もあるので、是非、足湯だけでなく、温泉にも入ってみて下さい。
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プロフィール

スカイDJ

Author:スカイDJ
※2015年春頃までに作成した記事についているMAPがGoogleの何らかの仕様変更で現在閲覧不能になっております。申し訳ございません(_ _)作成者である私自身も地図にアクセスできない状態なのです。

アニメや漫画の舞台を巡って旅する旅行中毒者。B級スポット・離島・神社・水族館なども好物です。

・BTC舞台探訪者コミュニティ関西支部所属
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